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Wellness Science!

ウェルネスを科学する!

Productive Aging Science for The Future You

人類最先端の叡智を、次の時代のあなたに。

「未来」を新しいステージに引き上げる、それがミライラボバイオサイエンス株式会社です。

新興和製薬株式会社は、2021年1月1日より社名を

「ミライラボバイオサイエンス株式会社」に変更いたしました。

ABOUT NMN

世界に先駆けて商品化

​「未来」を新しい次元へ

世界に先駆けてNMNを高配合したニュートラシューティカルを商品化した私たちの製品は、その研究実績、NMN純度等が評価され、アメリカ合衆国国防総省の資金提供によるワシントン大学医学部での新たな臨床研究に使用される試験食として採択されました。まさに、私たちのNMNは世界最高峰の、いわば「アカデミアクオリティ」のNMNです。

世界最高レベルの純度

99%以上

弊社のNMNの純度は諸研究機関によって99%以上であることが確認され、ヒトとげっ歯類の双方での安全性が高いことも確認されています。

このような高純度NMN配合ニュートラシューティカルを商品化しているのは、世界において弊社の他に1社しかありません。

世界初の"人"による
安全性臨床研究の実施

弊社のNMNは世界初のヒトによる安全性試験を一早く実施し安全性は当然に、サーチュイン遺伝子の発現、メラトニンの増加、他成長ホルモンの類の増加を国立大学医学部にて長期間(24週間)の臨床研究で確認したNMNです。
 

 
 

INNOVATION

2020年10月

コンパニオン・アニマルに対するNMNの研究を発展・深化
国立大学法人山口大学共同獣医学部(木村 透教授:生体機能学講座・実験動物学)と共同研究を開始

2020年 4月

NMNで免疫力を強化し、COVID - 19(新型コロナウイルス)などの感染症を予防・治療する研究を開始

「NMNが精子機能および受精能に与える影響の解明」を国立大学法人広島大学大学院統合生命科学研究科(島田 昌之教授)と共同研究を実施

2020年 2月

ワシントン大学(ミズーリ州セントルイス)へ NMNプロダクトのMaterialDonation Agreement(MDA)締結完了

2019年12月

2019年11月

「β‐NMNによる生体内コエンザイムQの増強効果の発見」について、国立大学法人九州大学 瀬戸山 大樹教授・康東 天教授らと共同の特許出願権利を取得

「NMN投与に対するイヌの長寿・抗老化作用:長寿遺伝子の活性化に伴う血液成分および腸内細菌叢の改善効果の確認」を、国立大学法人山口大学共同獣医学部(木村 透教授:生体機能学講座・実験動物学)と実施

2019年 7月

2018年11月

NMNの分子生物学的作用機序の解明を目指した研究プログラムを特定非営利活動法人システム・バイオロジー研究機構と共に開始

2017年 1月

世界で初めてNMNの経口摂取(24週間)のNMNの効果・作用機構に関するの臨床研究を、国立大学法人広島大学大学院医歯薬保健学研究科で多面的に実施

研 究 提 携 機 関

ワシントン大学 医学部
 

ワシントン大学(ミズーリ州セントルイス)発生生物学部門・医学部門(兼任) 今井眞一郎教授ラボ

一般社団法人プロダクティブ・エイジング研究機構(IRPA)

​■特定非営利活動法人システム・バイオロジー研究機構

山口大学 医学部・大学院

山口大学 共同獣医学部

自 社 N M N 研 究 施 設

施設名:日本橋研究所(ライフサイエンス・ラボ)

研究スタッフ:博士(医学)、博士(工学)の2名が在籍

住所:東京都中央区日本橋本町2-3-11日本橋ライフサイエンスビルディング地下1階

 

CONTRIBUTIONS

ミライラボバイオサイエンスは、NMN研究を基に“WellnessをScienceする”というテーマの下

アカデミックな研究はもとより、文化・芸術の分野においても貢献できる活動を続けてまいります。

芸術文化支援

東京フィルハーモニー交響楽団の賛助会員として、オーケストラの活動を支援

・クラシック音楽専門ラジオ OTTAVA 『今夜もウェルネス!』提供(毎週木曜日22時・日曜21時(再)放送)

研究支援

・ワシントン大学(ミズーリ州セントルイス)ゲノムサイエンス&システム生物学センター所長 ジェフリー・ゴードン博士の研究にNMN原料1kgを寄付
 

・ワシントン大学(ミズーリ州セントルイス)発生生物学部門・医学部門

(兼任)今井眞一郎教授のラボにNMN原料1kgを寄付

シンポジウムへの協賛

・一般社団法人プロダクティブ・エイジング研究機構(IRPA)設立記念 第1回老化研究国際シンポジウム ならびに国際シンポジウム関連企画「市民公開講座」への協賛
 

・Gordon Research Conferences へ協賛

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NOW MAKE NEXT

 

私たちは、お客様の幸福に寄与する活動と、社会に対して俯瞰的貢献を行なっていくことをミッションに、科学的根拠を持った「プロダクティブ・エイジング」の世界的な実現を目指しています。
 

約40年後には、世界人口は100億人を突破する一方、出生率は低下し、先進地域の高齢化率は27.6%に達する――*¹。

内閣府のデータが示すように、超高齢化社会の到来は、我が国日本だけではなく、全世界的な課題となりつつあります。
 

そして、すでに高齢化率が28%を超えた日本は、医療技術の進歩により、絶対寿命が延びていく中で、健康寿命をいかに延ばすかという、新たな課題に直面することになりました。
 

そうした現状を鑑み、私たちは各方面への寄付活動を行ないながら、ニュートラシューティカル(科学的エビデンスのある健康補助食品。サプリメントよりも高い信頼性を持つ、の意)の安全性試験を実施し、その原料であるNMN*²の商品化に、世界に先駆けて成功しました。
 

サイエンスは、人類の可能性をどこまで広げられるのか。

​サイエンスのもたらす恩恵を、私たちはどこまでこれからの人生に反映させることができるのか。

ミライラボバイオサイエンス株式会社は、Quality Of Life の向上につながる人生の次の提案を行ってまいります。

人類最先端の叡智を、次の時代のあなたに。



*¹参考資料 第1章 高齢化の状況(第1節 2) 高齢化の国際的動向(内閣府)
*² NMN (β-nicotinamide mononucleotide、β-NMN、β-ニコチンアミドモノヌクレオチド): 自然生物の細胞内でビタミンB3などから合成される物質で、細胞の活動に欠かせない補酵素NAD (nicotinamide adenine dinucleotide、ニコチンアミドアデニンジヌクレオチド)の前駆体として重要。

 

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